ディライト社会保険労務士事務所のホームページへお立ち寄りいただきありがとうございます。

当事務所では労務相談はもちろんのこと、介護保険や総合支援法の相談、障害年金相談等と多岐にわたり、 
相談者様のお悩みごと、お困りごとに対する解決のサポートを行ってまいります。
 
当事務所に関わるすべての方へ”より大きな喜びと、より大きな感動を”届けることを理念として
ご相談者様一人一人に寄り添い、向き合ってまいります。
当事務所のサポートをとおして”より大きな喜びと、より大きな感動を”感じてください。

ディライト社会保険労務士事務所 
代表 正躰 仁

ディライト社会保険労務士事務所だからこそできること

まず、「社労士はどんなことができるの!?」と思われる方も多いかと思います。
社労士の業務について簡単にご説明させていただきます。

以下、全国社会保険労務士会連合会ホームページからの抜粋ですが、

「社労士は、社会保険労務士法に基づいた国家資格者です。
企業の成長には、お金、モノ、人材が必要とされておりますが、社労士はその中でも人材に関する専門家であり、「労働及び社会保険に関する法令の円滑な実施に寄与するとともに、事業の健全な発達と労働者等の福祉の向上に資すること」を目的として、業務を行っております。
社労士は、企業における採用から退職までの「労働・社会保険に関する諸問題」や「年金の相談」に応じるなど、業務の内容は広範囲にわたります。」

このように社労士は国家資格であり、国家資格に裏付けられた知識と、多業種にわたる企業との関わりの中で培った経験に基づき経営者をサポートしてまいります。

ディライト社会保険労務士事務所は上記のような一般的な社労士業務はもちろんのこと、
国家資格キャリアコンサルタント、介護資格を持つ社労士が、
・国家資格キャリアコンサルタントとして提供できる求人サポート、職員の能力開発、人事制度の構築、またはキャリアカウンセリング
・介護支援専門員試験合格者だからできる介護保険、総合支援法の要件解釈や加算申請サポート
・介護福祉士だからわかる介護職員の気持ちや介護現場の実情に即したアドバイス 
・求職者を入社に導くための求人計画や求人アドバイス
・入社した人材を定着するための社内体制整備や人事制度の導入
・定着した人材を人財に成長させるための能力開発
など、付加価値を加え、一般企業はもちろんのこと介護事業所、障害福祉事業所の皆様へ寄り添い、きめ細やかなサポートを提供してまいります。
 
ディライト社会保険労務士事務所だからこそできること。お付き合いを通じてぜひ感じてください。

顧問先ではなく”パートナー”

ディライト社会保険労務士事務所ではお客様は顧問先ではなくパートナーとして、対等な立場でお付き合いをさせていただくことを方針としています。
これは「お客様は神様である」や「社労士は先生業」であるという保守的な考え方では
 ・本当にお伝えしないといけないことを伝えられない、
 ・相談者様より我々が学びを得られない
 ・なによりディライト社会保険労務士事務所自体が世の中の革新的な流れについていけない
という考えに基づいたものです。

ただ、対等な立場だからと言って、パートナーをぞんざいに扱うわけではありません。
そこは他の社労士同様、もしくはそれ以上に相談者様に寄り添い、丁寧なサポートの提供はもちろんのこと、キャリアコンサルタント資格を持つ社労士が、相談者様の悩みを傾聴し、相談者様を中心に、相談者様が持っておられる自身の力で解決の糸口を導き出せるようサポートさせていただき、目の前で起きている問題は当然のこと、隠れた問題点の発見及び解決など、予防に観点を置いたサポートを提供させていただきます。

事務所概要

事務所名ディライト社会保険労務士事務所
所在地〒235-0023 神奈川県横浜市磯子区森
電話番号045-568-2882
FAX045-654-6175
設立年2022年2月
代表取締役正躰 仁(しょうたい じん)
主要業務内容人事労務関連、労働保険関連、社会保険関連、介護保険法関連、総合支援法関連(相談業務のみ)、年金(老齢・障害・遺族)、給与計算
営業地域神奈川県全域、全国(オンライン対応)
全国社会保険労務士会連合会登録番号 第14220017
神奈川県社会保険労務士会(横浜南支部)登録番号 第1413945

代表プロフィール

たまに名前だけだと中国人と間違えられますが、生粋の日本人です。
以下、私の自己紹介を兼ねてあれこれ記載してみました。お時間が許せば一読いただければ幸いです。

名 前  正躰 仁(しょうたい じん)
生年月日 昭和53年(西暦1978年)7月31日生 午年、しし座
出身地  岡山県津山市近郊
趣 味  一宮巡礼、サ活

経 歴
大学卒業後、システムエンジニアとして約10年間業務に従事するが、 ふとパソコンを相手に業務を行うのではなく、人を相手に業務を行っていきたいと感じるようになり、 医療法人の総務部へ転職する。
医療法人では主に人事関連の業務を担い、人事課の管理職としても約8年を過ごす。
その後、業務を通じて身につけた知識と経験をもとに社会保険労務士資格を取得。
この知識と経験を、お悩みの方、お困りの方へ役立てていきたいと考え、社会保険労務士として業務をスタートさせる。

保有資格 
社会保険労務士、国家資格キャリアコンサルタント、 ケアマネジャー、介護福祉士
スキーバッジテスト1級(横浜で一番インドアな1級保持者だと思います)など

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